描画の高速化

 遮蔽表現の手順を改良することで計算量を減らし,描画の高速化を図りました.概ねkinectを扱う箇所は完成したので,振動フィードバックの開発とアニメーション製作を同時並行で進めて行きます.

阪大基礎工学部B4有志が始めたものづくり記録です.メンバーは現在、M1となりました。卒業研究とは別に行った課外研究について紹介しています.